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MY STREET STORY

◆◆◆「死刑執行までの72時間」…死刑囚と親族との涙の面会音声テープ放送
2008/04/30 (Wed)

どいうい意図でこれを放送したか分かりませんが、まったく同情いたしません。

社民党の保坂展人が力説してますが、彼の主張はまったく心を打ちません。

むしろ鳩山大臣のコメントの方が説得力がありますし、立派だと思います。



<死刑>テレ朝も執行前後のテープ放送

 テレビ朝日は29日、朝の情報番組「スーパーモーニング」で、死刑囚が刑を執行される前後の模様などが録音されたテープを放送した。

 番組によると、テープは大阪拘置所長だった玉井策郎氏が1950年代に刑務官の教育用として録音。死刑囚の姉との最後の面会や他の死刑囚との送別のお茶会、執行直後の様子などが収められ、その一部が放送された。番組は「死刑制度を改めて検証するためにあえて公開した」と理由を説明。さらに死刑のあり方について番組コメンテーターが議論した。テレ朝は92年、05年にも同じテープを放送している。

 死刑執行の模様については、ラジオの文化放送も来月6日に放送を予定している。


毎日新聞


※放送内容は以下のような形でした。

・「取り返しのつかない死刑。世界的にも死刑を停止・廃止する国が増加」
 「国連総会でも』死刑停止』が決議された」「冤罪で生還した人もいる」などのナレーション。
・鳩山法相の「死刑は法相に責任をかぶせる形ではなく、半年以内に執行するという規定が
 自動的に進むような方法はないか」発言を「死刑執行の自動化」として流す。
・社民党議員「日本は死刑をどんどんやる国に変わった」、死刑廃止派の日弁連弁護士
 「死刑大国になりつつある」「(光市事件は)従来は無期になるはず」などの主張。
・鳩山法相の「死刑執行について公表は、あの事件の犯人がその凶悪さゆえに死刑が確定し
 処刑されたんだなということを国民に理解していただくため」発言VTRに対し、日弁連弁護士は
 「死刑を正当化するための情報操作」と反論。
・以前は死刑囚に執行を知らせるのが執行当日の2日前だったが、今は当日。送別のお茶会もない。
・死刑囚と姉とが涙で今生の別れを交わすシーンや、送別会で死刑囚が歌った様子など
 感情に訴える収録部分を流す。
・事件の被害者や遺族、犯罪の具体内容などについては触れられず。

※動画:ttp://montagekijyo.blogspot.com/2008/04/blog-post_29.html

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  • ◆◆◆暴動チベット人が涙の懺悔・・中国国営テレビニュース番組で放映
    2008/04/29 (Tue)

    さらに悪い奴から脅かされたんでしょうね。

    やり方が汚い。。



    <チベット>CCTVニュース番組で「反省の言葉を述べる拘留中のチベット人」―中国

    2008年4月27日、国営中央テレビ(CCTV)夜7時のニュース番組「新聞聯播」で、先月14日のチベット騒乱で拘束された2人のチベット人が、自らの不法行為を反省し、悔い改める様子が放送された。新華ネットが伝えた。

    「善悪の区別がつかず、国や社会に害を及ぼし、申し訳ございませんでした」―涙ながらにこう語るのは、19歳のチベット人女性、貢桑拉姆さん。騒乱への参加については「悪い人の命令で、強制参加させられた」と訴え、「80歳を超える祖父は旧チベット社会で大変な苦労をしたが、今は安定した暮らしが出来るようになった。兄も何不自由なく義務教育を受けることができた」と政府に対する感謝の気持ちを口にした。

    もう1人は24歳の男性、扎西多吉さん。「社会の安定や民族の団結、そして北京五輪に悪影響を及ぼし、心から反省しています」と謝罪。騒乱当日は「悪い人から脅されたため、参加せざるを得なかった」と訴えた。さらに、「今後は2度と悪い人に騙されず、政府の素晴らしい政策に感謝するよう、仲間にも訴えていきたい」と反省の弁を述べた。(翻訳・編集/NN)


    レコードチャイナ

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  • ◆◆◆“年齢22歳”の証明に卒業証明書をブログでうp...沢本あすか(30才、自称グラドル)
    2008/04/29 (Tue)

    この画像では「二〇〇七年三月二十六日 明治大学長 山田雄一」 となってますが、

    明治大学前学長の山田雄一氏の在任期間は 2000年4月〜2004年3月 です。。。



    自称グラドル・沢本あすか(30)、“実年齢22歳”の証明に卒業証明書をブログでうp 

    http://image.blog.livedoor.jp/asukasawamoto/imgs/d/8/d81cadf6.jpg←卒業証書

    なぜ今日までだしたくなかったかというと、あすかは明治大学卒業を最終学歴にするつもりはないのだ(予定)。早稲田大学大学院法務研究科か慶應義塾大学法科大学院に進学するつもりなの(希望)。いわゆるロースクールね。
    明治の学力では難しいから1,2年勉強しようかと。自分の中ではまだ就学中なのよ。
    進学するかしないかは正直まだ迷ってはいるけど。

    http://blog.livedoor.jp/asukasawamoto/archives/51335764.html

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  • ◆◆◆赤っ恥!?フリー・チベットの旗は中国製
    2008/04/29 (Tue)





    赤っ恥!?フリー・チベットの旗が中国で作られていたことが判明

    オリンピックの聖火リレーだけで連日大騒ぎになってますが、この状況で本番がまともに運営できるとは到底思えません。

    中国側は必死に「フリー・チベット」の抗議を鎮圧しようとしていますが、皮肉なことにデモで振られているチベット旗の多くが中国の工場で作られていることが判明したと、BBC NEWSで報じられました。

    広東省にある工場で製造されていたのですが、製造元は「カラフルな旗だと思って作っていただけで、旗の意味までは知らなかった」と伝えているそうです。

    テレビを見ていたら、この旗が抗議で振りかざされていたことを気づき、警察に通報したそうです。

    工場主は海外からの発注を受け製造していたそうで、チベットの独立に関連するものとは知らなかったと主張しています。工場で働く労働者がインターネットで事情を調べたそうです。

    すでに何千もの旗がパッキングされ船による輸送を待つのみとなっています。

    警察ではかなりの旗が海外にもう輸送済みであり、今週の香港の聖火リレーでも利用されると見ています。

    聖火は今週の金曜日に香港に到着する予定で、そこから北京に到着するまで中国本土の各市をまわって行きます。

    中国では製造コストが安いため、「フリー・チベット」の旗も注文したのでしょうが、なかなか大胆で面白い試みではあります。

    当然中国は笑えないというか、面子(めんつ)丸つぶれでしょうけれど……


    らばQ

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